掲示板

コメント: 17
  • #17

    I.N. (火曜日, 10 1月 2017 12:08)

    年末コースに参加した。先生はとても真面目で楽しい授業をしてくれました。スタッフの方も暖かい居心地がよかった。学校の環境がいいです。

  • #16

    宮田 (木曜日, 25 8月 2016 14:25)

    8月の初級クラスに参加した、雰囲気がとてもよいし、先生も優しいので、中国語全く話さない人でも気軽くに入学してみてください!

  • #15

    R.S (木曜日, 12 5月 2016 14:36)

    今回は2回目です!先生はとても上手!漢院ではたくさんの友たちを作れる!

  • #14

    O.M (水曜日, 11 5月 2016 14:52)

    今回GWコースの周先生には本当に感謝の言葉しかありません。明るく気さくでどんな質問も笑顔で温かく教えていただきました。授業が本当に楽しく、分かりやすくてここに来てたくさんの授業を受けましたが飽きることがなく、日本人の私たちが悩みやすいところをしっかりおさえて教えていただき、生きた中国語をたくさん学べました!谢谢!

  • #13

    木梨 (火曜日, 05 4月 2016 15:53)

     とにもかくにも居心地がいい―。漢院を形容するとこの一言に尽きるのではないだろうか。言語、文化学習にとどまらず、日常生活や中国国内旅行の相談などに笑顔で対応してくれる老師達、要望に沿った臨機応援な授業内容、多種多様なイベント(あまり参加できなかったが…)、そして勿論無料のコーヒーとウーロン茶。昨年4月に通い始めて以降、すぐに漢院は私の上海生活に欠かすことのできない重要な場所となった。

     昨年2月、会社の語学研修制度を利用して上海に。30歳を過ぎて再び大学へ通い、キャンパスライフを過ごすことになった。大学の授業は月、火、木曜日以外は、午前のみ。中国語学習はほぼゼロからスタートだった自身をもっと中国語漬けにしたいと思い、フリーペーパーで語学学校を探した。「どの語学学校もそう変わらないだろう」。大学から一番近く、通いやすいという極めて単純な理由で漢院中山校に飛び込んだ。

     中国語学習の目的を伝え、レベルチェックを経ていざ授業開始。基礎的な文法に始まり、日本人にとって最も難しいといえる発音の矯正などに取り組んだ。中山校はビルの一室にあり、こぢんまりとしていて、個人差はあるだろうが私にとっては集中できる環境。老師達も皆フレンドリーで、「話す」「聞く」の能力向上にはもってこいの場所で、授業以外の何気ないおしゃべりの中からも最新の流行事情や歴史、日中の習慣の違いなど、「生の声」を通して文化への理解を深めることもできた。

     数カ月の基礎学習を終えると、私の希望でインターネットネット上の新聞記事や動画ニュースを教材にした授業に移行。上海福喜食品の期限切れ鶏肉混入事件といった最新の時事ネタに加え、世相を反映した話題モノなどこちらを飽きさせず、単なる中国語学習に陥らないようなテーマを厳選する老師たちの心遣いが大変ありがたい。テーマに絡んだ脱線気味の質問にも懇切丁寧に答えてくれる。こうして知り得た情報は学校外に出てからも役に立つもので、一般の中国人との会話の材料として大いに利用させてもらった。カリキュラムを個々人に合わせてカスタマイズし、学習意欲をかき立て去ることができるのは漢院のすばらしいところで、飽きっぽい性格の私は大いに助かった。

    また、HSK6級取得を目指した2か月間の短期集中講座では、担任老師がヘトヘトになる私を叱咤激励しながら、オリジナルテキストを使って粘り強く指導。私自身も試験に落ちて老師の顔に泥を塗ることはできないと感じ始め、必死で勉強した結果、11月の試験で合格し、1年以内に取得するという当初の目標を達成し、無事に会社への〝手土産〟獲得に成功した。12月の試験ではさらにスコアを伸ばすことができ、担任老師の面子も保つことができたのではないだろうか(笑)。

     不動産探しや旅行といった日常生活の中でも随分とお世話になった。特に感謝しているのが昨年夏のチベット自治区旅行の際。高山病に効果を発揮するという漢方薬「紅景天」を旅行前に勧められ、効能について半信半疑だったが購入し持参した。移動手段の青海省・西寧からラサへ向かう青蔵鉄道は標高5千㍍を越える地点も通過。列車内で一時頭痛や嘔吐など高山病の症状に苦しんだが、紅景天を飲んでどうにか乗り切り、ラサへの到着時には体調は完全に回復。高山病に苦しめられることなく旅行を満喫できた。周囲の中国人旅行客も一様に紅景天を持参して対処しており、もしこの漢方がなければどんな悲惨な目に遭っていたのかと想像すると、今でもぞっとする。
     
     このほか漢院では、カラオケレッスンなど特別クラスや毎週日曜日のバドミントンに加え、定期的に開催される旅行やウォーキング大会、上海蟹パーティなど様々なイベントが年間を通して目白押しだ。私自身はあまり参加できなかったが、イベントは他校の老師や学生の皆さんと知り合え、仕事の枠を越えた人間関係を築くよい機会。単なる語学学校にとどまらず、交流のハブという重要な役割を担っているのが漢院の最大の特徴なのではないだろうか。
     
     1月末までの通学期間中、漢院を公私共々大いに活用したおかげで、上海生活がより充実したものになったと感じている。上海のセカンドハウスのような感覚を持ち、授業以外の時間に自習へ行き質問を投げかけることも多々あった。学校前の店舗へ老師達と一緒に蘭州拉麺へ買い出し行き、昼食や夕食を共にしたのはいい思い出だ。漢院は懐の深い語学学校。どんな要望にも笑顔で応えてくれる老師達がそこにはいた。「ありがとう漢院。そしてこれからもよろしくお願いします。」日本へ帰国後、中国語が聞こえてくるたびに学習意欲が沸いてくる自分がいる。漢院との関係は今後、スカイプを通じて続けるつもりだ。

  • #12

    さゆき (火曜日, 22 3月 2016 14:19)

    「谢谢,拜拜 再见」

    私は現在、台湾にいます。
    台湾の空の下で、上海を懐かしんでいます。
    初めて漢院に行った理由は簡単で、

    上海の街に興味があったから,授業の費用がリーゾナブルだったからでした。中国語を学び始めたのは台湾の友人と話したいと思ったからです。何もわからない状態から習い始め、四声に戸惑い、簡体字に笑い(開の字などはどう見ても「鳥居(开)」にしか見えない)、しかし、購入した中国語の歌のCDは全く聞き取れない・・あたりで、ネイティブの会話を聞きたいと思いました。




    そんな時、ネットで調べた漢院の授業方法に魅力を感じて、初回の授業を受けました。

    いいなと思ったのは、初めから終わりまで授業が普通語で行われることです。日本語不可なので、逃げ場がありません。先生の質問が全く聞き取れず、「ごめんね 听不懂」とつぶやいていました。先生は、とても熱心に指導してくれました。発音がきれいなのはもちろんですが、感動したのはその聞き取り能力です。私たち生徒の不十分な発音を一生懸命聞き取って、理解しようとしてくれる。その姿勢がとても嬉しかった。




    最初に授業を受けた日はほとんど聞き取ることができず、今後どうなるのか、授業が終わってから次の日が不安でしたが、2日目からはほんの少しずつですが、慣れてきました。日を追うごとに、先生の話している内容を聞き取ることができるようになり、予習・復習することが楽になってゆきました。午前・午後と授業を受け、9時から15時まで、じっくり中国語と向き合うことができました。




    学校から徒歩20分程度のところにホテルを借り、行きと帰りは上海の街を満喫しました。大勢の大団歩道の人待ち、広い道路、ブランド店の数々・・・学校はとても華やかな大通りから一つ・二つまがった街路樹の通りにありました。並びはカフェや保育園で、静かな環境です。すぐ近くには有名な焼小龍包屋があり、すぐに仲良くなった同学と、お昼ご飯を楽しみました。




    学校は開放的な雰囲気で、(私にとっては開く時間が9時で多少ゆっくりでしたが)気の向いた時にはいつでも足を向けて顔を出すことができ、校内で勉強する場所もあり、とてもありがたかったです。先生方は若い女性が多く、クラスの男性陣はそちらも、とても喜んでいました。




    でも、若くて美人だからと言って、授業がソフトだったわけではありません。私のクラスでは教科書をもとに、まず単語を読み、先生が単語の説明をしてくれます。その単語を使って文章を作ったり、自分の考えを述べたり、すべて中国語で行うことを要求されて、腸ねん転を起こしそうになりました。(あくまで気分的に、ですが。)でも、楽しかった。同学と寸劇をしたりもしました。




    同学は年齢、仕事、学習の目的、学習履歴、聞く能力、話せる能力はまちまちでしたが、話せる人は離せない人を助け、聞き取れる人は聞き取れない人にこっそり耳打ちし、授業を受けるごとに親しくなってゆきました。いつも同じカテゴリーの人間で仕事しているので、日頃とは全く違う環境も、私にとってはとても刺激的でした。教室に置かれた、贅沢なソファにすわって受ける授業は、ノートを取るのには少々不便でしたが、同学全員の顔が見え、コミュニケーションをとるのには最高でした。







    お昼ご飯、お茶の時間、学校主催のパーティと、盛りだくさんの楽しみの中、あっという間の一週間でした。



     2度目は町にも慣れてきて、もっと楽しめました。同じ学校に通うメリットは、自分の学力を学校側が把握してくれているだけでなく、自分の学力アップを実感できることです。同学たちとの再会も嬉しい。語学を学ぶのには自分のレベルをある程度正確に把握する必要があります。学校はそれを助け、また高めてくれました。




    機会があったらまたお邪魔します。

    皆さん、本当にありがとうございました。

  • #11

    倉田 (木曜日, 10 3月 2016 17:22)

    漢院との出会いに感謝

    上海にきて丸2年が経ちました。2013年4月の赴任当日、会社の近所にあった中国語学校に入学したものの、徐々に仕事後の授業を苦痛に感じ、生活でも中国語の必要性をあまり感じなくなり、自然と契約切れを迎えました。その後、上海では親しい友人もできず、休日は外出もせずにダラダラと部屋で過ごすことが多くなりました。



    2015年4月、怠惰な生活を変えたいと思っていたところ、手に取ったフリーペーパーに楽しそうな中国語の学校紹介が目に入りました。それが漢院でした。早速スマホで体験レッスン日を決定。漢院の場所は地下鉄で7駅先でしたが、移動も苦にならないほど、そこには素敵な雰囲気の老房子が待っていました。

    体験レッスンでは、対応いただいた老子の可愛い笑顔がとても印象的だったので、入学を即決。授業内容は校長先生と相談し、毎回違った老師に教えていただく形式を選択しました。すると必然的に授業開始時に何度も中国語で自己紹介が必要で、さすがに5回目を過ぎたころには慣れた挨拶ができるようになり、老師に「発音が良いですね。」と言われて、とても嬉しかったです。時には日本語が全く通じない老子の授業も経験しました。意思疎通の不安がありましたが、身振り手振りで変な汗をかきながら、充実した授業になりました。

    漢院では生徒のレベルに合わせたテキストを使って教えてくれます。しかし、私はテキスト無視で老師との横道に逸れた会話がとても楽しく、毎度2コマの授業は、あっという間に終わってしまいます。入学から3カ月ほど経って、1番最初の老師に再び授業していただいた時、私のテキストの進み具合があまりに遅くて苦笑されてしまいましたが(笑)。そう漢院では機械的なテキスト通りの授業では得ることのできない、中国語で会話することの楽しさを教えてくれるのです。

    また漢院ではフリードリンクが飲み放題で、1階ロビーで休憩していると老子の皆様から頻繁に声をかけられるので、授業以外でも気軽に中国語で会話できます。私は発音がメチャクチャなので話すのがとても恥ずかしかったのですが、その気軽さからロビーでは自分から中国語で話しかける勇気が出てきました。



    漢院は授業以外に定期的に開催される各種イベントが充実していることも魅力です。私は最初の授業のときに紹興旅行へ誘われ参加を決定。旅行の行く先々で説明される中国語は全く聞き取れない私でしたが、同行された心優しい校長先生にずっと翻訳していただき、とても楽しい時間を過ごすことができました。

    翌月はBBQ交流会に参加。当日は中山公園校の方々とも知り合いになり、また同日にカラオケクラス担当の老師から授業参加のお誘いを受けました。当然中国語の歌など1曲も歌えなかったので、また参加を即決しました。

    カラオケクラスの授業内容は、まず参加者全員で正しい発音で音読し、意味を理解しながら歌詞の理解を深めます。不意に老師から歌詞の一部を利用した例文作成が出題されるのですが、私は少ない単語力で何とか回答しようと、この時が中国語に対して最も脳みそを使っている気がします。他の参加者の回答に感心したり、爆笑したりして楽しく中国語を学ぶことができ、カラオケクラスはテキストに沿った授業とは全く異なった面白さがあります。

    初回の授業で病みつきになった私は、毎週カラオケクラスに通い続け、7月に参加した2回目の旅行では、夕食後の交流会にて2曲を中国語で熱唱。マイクを通して授業の成果を披露できました。歌い終わったときの充実感、老師や生徒の皆様から拍手をもらった時の感動は、この先もずっと忘れることのできない大切な思い出です。



    当初は自分の生活を変えたい程度の漠然とした気持ちで入学した漢院。入学して4カ月経った今では、老師にもっと中国語で自分の意思を伝えたい、中国語を積極的に使って色んな方々とコミュニケーションを図りたいなど具体的な欲求が沸々とわいてくるのを感じます。

    今でも精神的にだるくて部屋から出たくない休日がありますが、そんな時こそ漢院に向かい、明るく心優しい老師の授業で癒され、また休憩時間には生徒の皆様と楽しく会話することで、帰宅時にはすっかり元気になっています。今後も漢院の新たな魅力を感じながら、中国語の会話力を高め、上海での生活を充実していこうと思います。

  • #10

    常深 (火曜日, 01 3月 2016)

    ■自己紹介
    常深泰宏
    34歳 男性  会社員 
    中国生活歴 三年8ヶ月
    漢院通学歴 約三年 個人レッスン
    中国語レベル HSK5級

    ■中国語の勉強を始めたキッカケ
    来上海工作

    ■漢院に通学しよう!と決めたポイントは?
    知人の紹介

    ■担当の教師、スタッフについて一言、温かいお言葉を!
    外 今日は温かいねぇ。
    いつも笑顔で挨拶が全員できています。つまらない親父ギャグも温かく聞いてくれる。

    ■学校の雰囲気、施設で自慢できる点ってどこですか?
    老房子 庭 趣のある階段。 サロンでしゃべり、生徒同士の交流

    ■何かあればご自由に一言!よろしければ先輩から一言。今から学校に通われる人に激励を!
    漢院は上海のオアシスです。先生とともに生徒同士校内パーティーや近郊旅行に行けるのは他にはないオプションサービス。校長を始め、皆優しくて居心地良い学校です。

  • #9

    濱元 (月曜日, 29 2月 2016 12:32)

    2015年年末中国語コースの新年会
    ■自己紹介
    濱元宏子
    女性 会社員 
    中国生活歴 無し 
    漢院通学歴 2015年5月短期と年末コース
    中国語レベル 中級

    ■中国語の勉強を始めたキッカケ
    大学で中国の歴史を学んでいたため。

    ■漢院に通学しよう!と決めたポイントは?
    ELCから紹介いただきました。

    ■担当の教師、スタッフについて一言、温かいお言葉を!
    良い先生ばかりで嬉しいです。
    真面目で能力が高くて素晴らしいです。
    ■学校の雰囲気、施設で自慢できる点ってどこですか?
    建物がとてもきれいで、場所もとても良いところ。

    ■何かあればご自由に一言!よろしければ先輩から一言。今から学校に通われる人に激励を!
    本当に優秀な先生ばかりでここで学べば、必ず力がつくと思います。

  • #8

    Sun (金曜日, 19 6月 2015 11:56)

    我最近喜欢在学校里吃早饭,因为学校的早饭的质量非常的好,我每天有空的时候都会去学校的操场上打篮球。

  • #7

    sunyuanyuan (金曜日, 19 6月 2015)

    漢院大好きです。

  • #6

    ELC村田 (木曜日, 06 6月 2013 12:24)

    入学金はございません。
    また授業料・テキスト代以外は授業に関しましては他に費用はかかりません。
    日本からの短期留学の場合は別途交通費、宿泊費がかかります。
    詳細に関しましては下記までご連絡下さいませ。
    上海で中国語に恋!ELC/村田康二
    e-mail:k_murata@ez-language.net
    ▼古北教室▼
    上海市長寧区栄華東道79弄馬賽花園2号11階1101室
    TEL: +86-21-62340263 FAX:+86-21-62340569

  • #5

    Izumi (木曜日, 06 6月 2013 11:23)

    入学金やテキスト代など、授業料以外にかかってくる費用はどれほどになりますか。

  • #4

    華光中国語会話教室 (火曜日, 10 5月 2011 05:47)

    上海の虹梅路の華光中国語会話教室です。
    講師は日本で5年間中国語を教えました、美味しい中国茶を飲みながら中国語を勉強しませんか?
    1太太クラス 毎週月曜日、水曜日、月に8回 400元
    入門クラス  10:00~11:00
    初級クラス  11:00~12:00
    2土曜日クラス  毎週土曜日  月に4回  200元
    入門クラス  10:00~11:00
    初級クラス  11:00~12:00
    入学金無料  教材費なし  随時入学
    場所:上海市闵行区虹梅路3297弄82号华光俱乐部
    電話:158-2155-0600
    hehanjun@gmail.con

  • #3

    ELCの浅野 (日曜日, 05 7月 2009 09:43)

    艾春さん
    コメントありがとうございます。
    年に一度の中国旅行。ライフワーク。
    今年もELCにお立ちよりいただけるとのこと・・
    嬉しいです。

    9月、楽しみにしてますね。
    食事にでも行きましょう!

  • #2

    艾春 (土曜日, 04 7月 2009 23:31)

    こんにちは。2008年9月にお世話になりました。
    今年も9月、伺う予定です。
    去年帰国後から、細々と中国語会話は続けていましたが、
    キープするのがやっとで、
    上達というわけにはいきませんでした。
    とはいえ、1年に1回中国に行くのは私のライフワーク
    なので、今年も、そして来年も、お世話になります。
    よろしくお願いします。

    PS elcのスタッフの皆さんは、友だちか親戚みたいに
    親切でアットホームで親しみやすいです。
    これから留学を検討している人は、安心してelcさんに
    頼ってみてくださいね。

  • #1

    elc-shanghai (金曜日, 17 4月 2009 11:25)

    上海に関すること、中国語に関すること、ELCへの質問、なんでもいいので、どんどん投稿してくださいね。

上海漢院中国語学校

「淮海校区」

上海市黄浦区皋兰路28号
 TEL:+86-21-53067271

hanyuan@jicsh.com

 

「江苏路校区」

 上海市江苏路121号

  中锐教育中心13A

TEL:+86-21-62418767

hanyuanzs@163.com

 

 

上海中国語学校漢院

双方向型中国語学習メルマガ、

購読は無料です!

中国語学習メルマガは数多くあるけれど、日刊HSKは他のメルマガとは一味違う!上海の語学学校のノウハウを生かして、読者の方への一方的な配信ではなく問題の回答を受付・返信までを行っています♪
すでに始めている5,000人以上の読者さまとの濃い繋がりをモットーに発行しています。

内容はコチラ↓↓

▼基礎文法問題
▼HSKの問題

▼HSKのリスニング問題

▼初級書き取り問題


※メールマガジンの配信は、「まぐまぐ!」のメールマガジン配信システムを利用しています。
上記フォームからご登録いただけます!

漢院が配信するメルマガ

漢院のニュースレターは中国語学習、上海情報満載です。登録はこちらから↓

email: